2007年12月11日〜2008年4月1日 ウシュアイアに滞在中、南極船の値段や内容を調査していて、今回はエクスプローラーの事故があり、それに乗れないお客さんが他の船に振り分けられて、ラストミニッツでも結構な値段ということでした。それに年々、南極船の値段は増す一方。環境保護の面でも南極行きはいつ中止になってもおかしくないこの頃。 しかし、ある情報網を通してマルコポーロが破格の値段でラストミニッツを募集しているということを知りました。そしてまさに破格の値段通りに乗船成功。本来は12月28日に乗船するはずだったのがクレディットカードの手続き不備で1月5日に出航延期。だけれど、それがかえって運をもたらすことに。ドレーク海峡もほとんど大揺れなしで、3食(実際には7食でしたが・・・)問題なく完食。天気も2日快晴で、3度の上陸も問題なくできて、ただルメール海峡が今年は南極が寒すぎたので、凍っていて、行けなかったのが悔いに残りました。 今日(2008年1月13日)に再び、マルコポーロは南極を目指して出航。残念ながら、これが最期のマルコポーロの南極行きになり、この後、マルコポーロはリスボンに向かって、引退か、他の会社に売られるようです。
のんびり過ごせばいいものの、ハワイではいろいろ欲張ってしまい予定に追われます。観光はあそこへ、食事はここへ、そしてショッピング三昧。今回は結婚式が加わりバタバタの6日間でした。
今日は夕方の6時に梅田で新年会。 …とは言っても、そんな盛大なものでもなく、昔の知人に会うだけですけどね。 (いつものくまおじさん)
旅の2日目。 バンコクから約250キロ離れた、タイ東北部イサ―ン地方の玄関口の街・ナコーンラチャシマ(通称:コラート)へ。 アンコールワットを建造したクメール王国時代のピマーイ遺跡、カンボジア国境を望むパノム・ルン遺跡を巡る旅。
エトナ山というとコニーデ型の火山の代表ですが、それが冬にどうなるかは少なくても私は知りませんでした。
4月2日、盧溝橋を渡り、宛平城に向う。城壁に階段が付いていたので登ってみた。 料金所で3元支払い、城壁の上から古い町並みを眺めてみる。 こうして俯瞰してみると、色彩に乏しいががっちりしたレンガ造りの家々や市井の人々の暮らしが良く見える。 覗き趣味のようで恐縮だが、私は好きな生活空間だ。 順治門まで来て城壁を下り、中国人民抗日戦争紀念館を訪ねた。
北京から山西省の3都市(大同、平遙、太原)を経由して西安に入り、西安で5泊。 西安からはいきなり杭州へ飛んで北京経由で帰国というルート。 ここでは西安の4日目と5日目の写真を掲載します。 1日目、碑林博物館、鐘楼、鼓楼 2日目、大雁搭、陝西省歴史博物館、大興善寺、小雁搭 3日目、秦始皇兵馬俑博物館、華清池、リ山、大雁搭(夜景、噴水ショー) 4日目、華山(徹夜で登山!) 5日目、清真大寺
ラオスのパクセからチョーンメックを抜けてコンチアム。 コンチアムの目的は、パー・テム国立公園。 banrimkhong resort 1000バーツ/night ac.tv.abf.bath (メコン河が目の前に広がるコテージ) コンチアムからウボンへ向かい、街のサムローで寺めぐり。 sri isan hotel 650バーツ/night ac.tv.abf.bath
(台湾駐在中) 台湾からプーケット2泊3日。立栄航空。ホテルはデュシット・ラグーナ。65平米の広い部屋。旅費は…一人7万円くらいだったかな。
仕事が忙しくなる直前にリフレッシュしておこうと、横浜から草津温泉へと日帰りで行きました。かなり遠いイメージだったので、1泊しないと無理かと思っていましたが、特急を利用すれば日帰りも十分に可能でした。 硫黄泉独特の香りが漂い、湯煙があがる光景を目にするといかにも温泉に来た感じがしますが、草津はその意味でまさに温泉らしいところです。だいぶ昔に訪れたこともあり、非常に懐かしい気分に浸ることもできました。