素敵な街や遺跡がたくさんあるクロアチア。 中世の雰囲気を今に残す素敵な街並があちこちで残っていて、周るのがとても楽しい国でした。 行く前はプリートヴィツェに行くことが目的でいろいろ情報収集をしていたんですが、いろいろな情報を見ていくうちに「おいおい、プリートヴィツェどころじゃないぞ!」と思ったとても魅力的な街を発見してしまいました。 それがこのロヴィニです。 絶対おススメ。 とっても素敵♪ 特に私のような、路地を見つけたらズズッと奥まで探検してみないと気がすまないような路地裏ファンの方にはたまらない街になっております!(笑) では、大のお気に入りになってしまった街、ロヴィニを少々紹介させていただきます。



京都の紅葉を見にふらふらと、自転車に乗りながら走り回る。 でも、時期的に紅葉も終わったころ。あまり期待せずに・・・。 <2日目> 自転車で京都を縦横無尽に走る。 真如堂→(西へ移動)→妙心寺→(東に戻る)→(デルタ)→(恵文社)→(また西へ移動)→嵐山→大河内山荘→(東に戻る) 疲れた・・・



昨年秋に香港に行った時は台風到来・・・ 泣く泣くスヌーピーズワールド行きを諦めましたが、やっとリベンジが出来ました。 スヌーピーファンには是非行っていただきたい場所です♪



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アグラの写真です。



前回微妙に体調不良だったので、リベンジを兼ねていってきました。 とにかくよく食べた。食べすぎです。 まさに台湾という料理はさほど食べてないですが。 写真は食べ物だらけです・・。



(工事中) お正月休みにはパキスタンの古都ラホールに行くつもりでした。 訪れたい美術館があるのです。 しかし 「すんごく寒いらしいよ、おぬしの風邪が悪化するんじゃないか?」 と夫が躊躇してるうち 「政情不安定につき不要不急の訪問はひかえるように」 という通達が出され・・・涙を飲んで延期ということに。 しかしラッキーなことに ちょうどご主人のお仕事の関係でラホールにいらしたCさんから写真を提供されました。 Cさんのコメントをお楽しみください。



1976年5月 このあたりはキンシャサ日記【471】〜【480】とダブっているが、もう一度要約する。 推進委員会のザイール人が勧めてくれたのは、最初に政府の公認を取ることだった。 「この国では、何でも許可を取らないとうまく行かない」 これは私の考え及ばなかったことで、「ところ変われば・・・」と感心する。 そこで、この国の最高責任者青年・スポーツ省のスポーツ担当次官クバナンギディ・バディアンジレに面会を申し込み、賛成を得た。 私は言わんとすることを手紙にまとめ、その返事(案)までタイプに打って持参する。 この国にやって来てから覚えたやり方で、なかなか能率的だ。 ここに来てから、何をやろうとしてもなかなかうまく行かないことに慣れていた私にとって、この成功は想定外のものだった。 「何でも出来ることは手伝いましょう」 次官には、自ら前に立って参画したい気持ちが溢れている。 テニスコートを探していると話したら、早速キンシャサ市スポーツ部長がひと肌脱いでくれるように、紹介状を書いてくれた。 キンシャサ市スポーツ部長ムスンガイはニコニコと私を迎えくれ、一緒に市内をまわって、動物園に近い「ゾー・コート」を借りることにする。 ここは都心に近く、人を集めるには最高の地の利がある。 国の公認を取り、コートを見つけるのと並行して、メンバー集めが問題だった。 そこで活動母体として、クラブを作ろうとする。 「40人以上のメンバーをまとめて来れば、無料でラケット4本とボール4個を貸し、Tシャツのユニホーム4枚を与える」 このような情報を口コミで流したところ、5つほど手を上げてきた。 そこで次は、ザイールの全国にこのような動きを知らそうと、この国のマスコミに動いてもらうべく、「アフリカ大陸ナンテイ打ち始め式」を予定し、テレビ、ラジオ、新聞に手紙を書いて伝令に持たせた。 ここで特にこだわったのは、テレビの全国放映だった。 スポーツ関係のザイールの人たちは、皆明るく親切で、仕事で会うザイール人とは別人だった。 私はザイール人がすっかり好きになり、ナンテイに心の癒しを得る。



前回の華北の旅に引き続き、今度は中国の南方へ。 華南と中国西南部(広州、桂林、安順・貴陽、昆明)を駆け足で巡り、最後は香港・マカオを堪能してから広州に戻る。 【安順と貴陽での主な活動】 1日目、夜行列車で昼前に到着。市内観光。文廟。 2日目、黄果樹瀑布、天星橋景区、石頭寨 3日目、バスで貴陽へ。甲秀楼や市街を見てから飛行機で昆明へ。 まずは出会った人々や町の様子などを掲載します。



インドの首都デリーです。 デリーでは以下3つの建造物が世界遺産に指定されています。 ・ラール・キラー ・クトゥブ・ミナール ・フーマユーン廟 表紙の写真はインド門です。