翌日は天候に恵まれ日差しが暑いくらいでした。 この日のメインは何と言っても那智の滝!あとはまた伊勢までの長い長いドライブです。(友人が運転し、私はほとんど寝てましたが…) 移動距離が長いせいか時間がなくて結局熊野古道らしき道は歩けなかったのが心残りです。



テレビで何かと噂の旭川動物園。 旭山動物園関係の本を読んでいたら、今日の人気を博すまでの苦労を知り、ますます興味が湧いてしまい、初めて旭山動物園に行ってから早2年。 弟夫婦が旭山動物園に行きたいと言い出し、りすえもん夫婦とりすえもんの父の計5人で、りすえもん2度目の旭山動物園見物に行ってきました。 【作成中】



4Tフォトスクールの申し込みをしたところ運良く当選したので参加させていただいた。鎌倉は自宅からそれほど遠いわけではないが、中途半端に遠いので以前訪れたのは10数年前ではないかというぐらい記憶が薄れてきている。こと大仏については20年数年ぶりなのでわりと新鮮な感覚だった。 今回、講師として4Tに「トラベラーのためのデジタル一眼レフ講座」を掲載してしている工藤カメラマンが参加され、色々な写真の撮り方の指導をしてくれたので、今後の写真撮影の参考になった。 また、参加された方との交流もでき充実した一日だった。 最後に、今回の企画運営された4Tおよびオリンパスのスタッフの皆様に感謝を申し上げたい。



再びコペンハーゲン空港へ。 すでに、外は真っ暗。 ホテルまでバスで移動し、チェックイン後、向かいの中華料理屋で、みんなで夕食。 その後、衛兵の交代の下見のため、アマリエンボー宮殿まで歩く。 途中、広場に入ったら凍っていて、実はスケートリンクだった。 北欧で一番治安が良くないと聞かされていたので、途中酔っ払いがいたり、該当がないところを歩いたりして、ちょっとビビりながら、2時間ほど散策し12時前にホテルに戻り、疲れきって寝る。 翌朝、ツアー最終日。 午前中、自由時間のため、朝食後、アマリエンボー宮殿の前に、世界3大ガッカリの人魚姫の銅像を見に行く。 夜は気がつかなかったが、道端にゴミが多く汚い。 やはり、こういうところからも治安が窺い知れる。 でも、ロイヤルコペンハーゲンやイルムス、ジョージジェンセンの店を含む街並みはヨーロッパらしく、歴史を感じさせるだけに、残念。 人魚姫は、運河?の入り口付近に、唐突に置かれていて、思ったほどガッカリせず、しかし感動もなかった。 それから、アマリエンボー宮殿に向かう。 ・・・続く



ベネチアの写真です。



アドヴェントシーズンの中欧再訪の旅。 午前中は2年半前にも見たブダペストの主な見所をおさらいし、 午後からは以前の訪問で充分に満足出来なかった レヒネル・エデンの建築探訪を中心に ハンガリアン・アール・ヌーヴォー建築巡りに繰り出しました♪ 以前ブダペストを訪問したときにも思った感想ですが・・・ なんというか・・・簡単に云えばブダペストの建築物は濃くてカッコイイ!! これぞ、マジャール・ヌーヴォー・マジックか?!?! そのカッコよさに・・ついつい道すがらだいぶシャッターを切ってしまいました。 お目当ての建築物に辿り着くまで我ながらどんだけ撮るんだ?という感じでした(笑) というわけで、有名建築だけでないブダペストの街並みとともにお楽しみいただければと思います。



到着し、宿泊先のLuxorのチェックインを。 荷物を置いたら、即カメラを持って夜のラスベガスに! BellagioのFountainを。 コレを観にきたと言っても過言ではありませんから。 そして、Parisにある「Le Village Buffet」へ。 スケジュール ------------------------- 1月9日  KIX発 AC036  18:45  YVR着     11:10  YVR発 AC544  14:00  LAS着     16:38 ------------------------- 1月10〜12日 自由行動 ------------------------- 1月13日  LAS発 AC545  06:50  YVR着     09:47  YVR発 AC035  13:10 ------------------------- 1月14日  KIX着     17:15 ------------------------- 宿泊:Luxor ANAプレミアムポイント:KIX→YVR 3444              YVR→LAS 695



きましたアグラ! 昔、教科書で見て以来憧れてた『タージ・マハル』を始め、『アグラ城』・『ファテープル・シークリ』とみどころも多い。 これを見ればこれまでの疲れとインド人への怒りが一気に治まるものだ。



赤穂からは、大阪/京都で新快速直通列車がでていますが、ローカル単線です。 赤穂線を利用し日生、岡山に行って見ました。 日生は、瀬戸内海の小さな街ですが、魚貝類が美味しそうであり、また出直したいと思います。 岡山城は、改装されたようであり雪の中、金箔の瓦が輝いていました。 岡山城は、関ヶ原の合戦で、西軍の中で 多くの大名が 裏切ったなか、最後まで戦い抜いた宇喜多秀家の居城であり、好きな大名の一人です。



最終日はもう一度リベンジで、朝の多依樹(ドゥオイーシュ)へ行く事にしました。