オープン間もないので混雑を予想、休日を外して行きましたがそれでも混んでいました。 家族で行き皆で満足。



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毎日、毎日、明け方まで飲みあかし数時間だけ寝寝る。 しかし、脱水症状ひどいため自動的にお目覚めし、部屋についている5リットルのお水は飲み干す&辛いもの食べておなかに刺激。更にお酒の飲みすぎでおなかは大悲鳴→そしてトイレ争奪戦が繰り広げられていました。



実家から意外に近そうで、空白地帯だった播磨地区。 岡山に行く用事があったので、ついでとばかりに、足を伸ばしてみました。 本当は姫路でもゆっくりしたかったのですが、姫路城には過去にもいったことあるし、今回は龍野でゆっくり観光したかったので、姫路は行ってません。



 何じゃこりゃ?  コタキナバル旅行の最後です。



毎年行っている南伊豆町日野の菜の花畑です。 休耕田の広い畑が菜の花でいっぱいです。



ホテルから徒歩圏内の古代ギリシャ風外観を持つマドレーヌ寺院へ。 驚くの何のクリスマス・シーズンお馴染みのクレッシュが 何と日本の源氏物語から着想を得て 作られ  飾られているではないか! 一瞥の限り人形の表情等からは日本人というより・・・? ここマドレーヌ寺院では元旦のミサにも与かれた† 又、コンサートにも訪れたり、計5回程 ここ マドレーヌ寺院に足を運んだことになる。



 俳優渡辺謙(48)がバンパイア映画「シルク・ド・フリーク」(奇怪なサーカス)…



 第80回米アカデミー賞候補が発表され、俳優浅野忠信(34)主演作「モンゴル(…



私の好きな近代建築の中でも、特に好きなジャンルにホテルがあります。今回の奈良行きが決まった時点で、真っ先に思ったのが、「奈良ホテルにいける・・・」でした。日本のクラシックホテルの御三家と言えば、日光金谷ホテル、富士屋ホテル、そしてこの奈良ホテルそれぞれ外観は違うものの共通しているのは和洋折衷のなんともいえない独特な雰囲気を持っている建物であることでしょうね。今回は泊まった宿の裏側が奈良ホテルだったこともあり、夕方と朝2度訪れてじっくり見てきました。 こんなホテル泊まってみたいですね。