朝からあいにくのお天気・・とある研修旅行で那須に行った。 バスは、どこまでも広い田植えしたばかりの田んぼを走り、雨に煙る利根川を渡り、お昼ごろ那須へ到着。 ランチは銀河高原ビールの那須ビール園でバイキング。 黒ビールはコクと甘みがあって後味に癖あり。でもお腹は大満足♪ それから塩原のもみじ谷の吊橋へ。橋げたの無い橋では日本一長いという。早速わたってみる。 橋を渡ると公園で「花はな2004塩原」というのをやっていた とうとうお日様も青空も見えなくて景色は今ひとつだったけど、ビールにお菓子、お土産がたくさん!
ドイツ博物館の限りない英知の大洪水で溺れかけた私は くらくらになりながら市庁舎の方へむかいました。
3日目は、最終日。青春18キップもちょうどこれが最後の1枚。2日間、列車に乗りっぱなしだったので、最後の3日目は少しゆったりと旅を楽しみます。そこで、3日目は、朝もゆったりめの9:34鳥取発、山陰本線で、城崎へ出、そこで3時間ほど、温泉入ったり、昼食を食べたり楽しんで、京都に19;12に着き、あとは湖西線で帰ろうという計画。実乗車331分、距離246.9km、4310円分の行程です。 朝から、温泉に入り朝食もゆっくり食べて出発。あいにくの雨なので、砂丘見物などはあきらめたのでゆっくりできました。ちょうど雨の切れ目で、傘も差さずに駅まで歩き、駅の売店でおみやげなどを見て、予定通り、9:34の浜坂行きに乗車。浜坂で城崎温泉行きに乗り換えました。途中山陰海岸の景色を眺めて、浜坂を過ぎた山間では、雪景色も楽しめました。架け替え工事が行われている餘部鉄橋も通過しました。乗客の中にも工事のことを知っている人がいて、通過時には携帯やカメラで撮影する人が多かったです。 城崎温泉は残念ながら雨。雨の中、傘を差してまちを歩きました。父の出身が豊岡なので、ここは何度か訪れているのですが、久しぶりに行ってみて、まちがずいぶんきれいになったのにびっくりしました。他より高いけど、ちょっと贅沢気分が味わえる御所の湯という外湯に入りました。ここもすごくきれいになっていました。そばに城崎麦わら細工伝承館がありましたので、寄ってみました。ここの麦わら細工は、細工が細かく是非一見の価値があります。 昼食後、14:51の列車で豊岡を経て福知山へ。41分の電車待ちがあったので、改札を出てみましたが、この駅も建て替え中できれいに変わっていました。あとは、帰るだけ。 結局3日間(青春18切符3枚)で、1477分の実乗車、距離1314.5km、20800円分乗りました。
残念ながら、ゴンちゃんはオトコの中から見るだけですが。 大寒の今日、伊豆地方が積雪。 北日本では、雪かきが大仕事で、雪なんか珍しくもないでしょうが、ここ伊豆では多分珍しい。 昨季は、3月に一度だけ薄らと白くなりました。スタットレスに履き替えたのに、不発だったので、今年は温暖化の影響で、積雪はないものと思い、スタットレスに履き替えず、6千円X2回を節約した。 それが見事裏切られたが、今日は温泉に入りながら雪景色が眺められる。転居後初めての雪らしい雪だ。 でも、完全な山篭りで何処へも出かけられない。 ゴンちゃんの傍について看護せよとのことだろう。 22日 うっすらと陽が射しているが、下界は寒波真っ只中。 23日 雪が激しく降って、21日の積雪に上積されている。 24日 朝から薄日が射している。今日で雪情報を終わります。
シュトゥットガルトのクリスマス市は世界最大規模なんだそう。そう聞くと、クリスマス市好きのわたしたち夫婦は、見に行かずにはいられない。というわけで、12月初めに2泊3日で行くことにしました。 シュトゥットガルトといえば、ポルシェやベンツの本社がある自動車の町。車好きの夫はポルシェ博物館とメルセデス・ベンツ博物館にも行きたいというので(わたしはそれほど車に興味はないんだけど〜)、このふたつも予定に入れ、それならついでに、ベンツ博物館にほど近い町、エスリンゲンの中世風クリスマス市も見ようということになりました。 とうわけで、今回の旅は ↓ のようになりました。 【1日目】(午後)シュトゥットガルトのクリスマス市見学 【2日目】(午前)ポルシェ博物館 (午後)シュトゥットガルトのクリスマス市見学 &ショッピング 【3日目】(午前)ベンツ博物館 (午後)エスリンゲンのクリスマス市見学 さて、そのクリスマス市を見て、こりゃビックリ〜。とにかく?派手?なのです。屋台の屋根の飾りつけがスゴイのなんの。まるで屋台同士が競い合っているみたい――と思っていたら、本当に競い合っているのだとあとで知りました。屋台の飾りつけコンテストなるものが行われているのだそうです(納得)。 これまで屋台巡りをするときは、屋台をのぞきながら歩いていましたが(あたりまえか)、今回ばかりは屋根が気になってしかたがない。上ばかり見て歩いていたため、お店自体をあまり見ておらず、屋台で買ったものといえば食べ物だけ。こんなの初めてだ……。 クリスマス市の会場は、マルクト広場やシラー広場のほか、歩行者天国沿いにずらっと屋台が軒を連ねていました。 屋台の数も多かったけれど、人もめちゃくちゃ多かった〜! 1日目は平日(金曜日)で、それでもけっこう混雑していたけれど、土曜日はもうあまりの人の多さに、屋台を見るどころか道を通るのも大変という状況。シュトゥットガルトのクリスマス市を見るなら、平日に限ると思いましたです。 シュトゥットガルトのホテルやレストラン、ショッピングの情報については、以下のクチコミに書いています。 〈ホテル〉 http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/stuttgart/tips/each-hotel-hotel_am_schlossgarten_stuttgart-10137956-10081362.html 〈レストラン〉 http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/stuttgart/tips/each-restaurant-general-10081380.html http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/stuttgart/tips/each-restaurant-general-10081392.html 〈ショッピング〉 http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/stuttgart/tips/each-shopping-general-10081369.html
霧積・白馬→そして乗鞍です。 東大ヒュッテ、出てきます。
長男が長旅に出ていたこの夏、居残り組は避暑の旅をしていました。この年の高校野球千葉県代表は木更津市内の高校でした。えいやっ!と甲子園まで足を伸ばして応援したかったのですが、、、ちょっと無理でした。
霧積・白馬・乗鞍の旅です。
3回目のバリ。 なんと8年ぶり。でも、やはりサーフトリップ。 偶然道端で地元の友達に会った。 ロスメンで色んな友達が出来て楽しい旅だった。
1995年の家族旅行以来2度目のみゅんへんです。 といっても前回は、ビアホールでビールを飲んだだけなので 街中の観光は実際ははじめてです。 前回はミュンヘンがドイツの観光地の中でも定番中の定番くらい 有名なところだって言うことでさえ知りませんでした。 知っていたドイツの地名は グリム童話に出てくるブレーメンくらいでした。 でも、その後興味が出てきたので、自分で調べて行けるように なりました。 Part1はミュンヘン空港〜中央駅〜ドイツ博物館 ドイツ博物館は、ドイツや世界の科学技術の叡智が 無限に詰まっているおもちゃ箱でした。 歴史は政治もいいけど、科学の歴史も面白い。