早い物で最終日となってしまいました。あわせてお土産として購入した物を紹介します。作成中
ザグレブは、本当はただ今回の旅行のメインの一つ、プリトヴィツェに行く途中にたまたま通過するだけのつもりだった街。 なのに、いろいろ調べているうちに「うわ〜、素晴らしい!!ここに行ってみたい!!」と思う場所を見つけてしまいました。 それは、ミロゴイ墓地という広大なお墓。 初めて見た時は、「これがお墓?」とビックリしてしまいました。 見事に蔦が絡まった不思議な形の回廊で囲まれて、まるで宮殿かと見紛う美しさ。 しかもこの回廊はただの壁ではなく、内側は墓になっていて、実際たくさんの人々が埋葬されているのです。 こんな形状のお墓、見たことない。 ヨーロッパで最も美しい墓地の一つなのではないだろうか? 一気に興味を惹かれました。 これは行くっきゃない。 急にザグレブ行きが待ち遠しくなってしまいました(笑)
北極圏突入!冬のノルウェー縦断旅行2日目☆☆☆ 2日目はトロムソ観光です!
ブルックシールズ主演映画「青い珊瑚礁」の舞台にもなった、手付かずの自然と美しい海とビーチ!そしてお食事も美味しく、お勧めの高級リゾートといわれていってきました、ヤサワ・アイダンドリゾート。 その実は。。。。 行かれる方がこれまでどんなリゾートにいかれてらっしゃたかによって意見は大きく分かれるとお思います。 実際、同じ時期に滞在されたかたは、とても満足されていましたから。。。 ボラボラ島やアマンプロにいったことのある私の感想は。。。
今回の京都旅行は、旅の快適さを左右する睡眠がひどい宿のせいで確保できず辛い旅となった。 食事はというと、京都では観光客が行くような「懐石」とか「湯豆腐」とか「精進料理」とかお高いものを食べなかったおかげか総じて何を食べてもおいしかった。 関西というと薄味をイメージがあるので、北から来た私には口に合うかどうか心配だったけど、思ったより薄くはなく、ダシが効いていている感じ。 うどんはやっぱり関西がおいしい! しかし、京都で一番おいしかったのは、中華料理だった。 京都で中華を食べる私たちもどうかと思うけど、うまいものはうまい。 京都はたぶん札幌より中国人が多いから、本場の味が食べられそうだと思ったらやはりそれは正解で、二軒とも中国人のシェフ、スタッフが多くて、比較的現地に近い味だった。 デザートはやっぱり北海道のほうがおいしい。 洋菓子だったら原料となるものはやはい道産が多いから。 和菓子は今回食べる機会が無く残念。 予定では、宇治に行っておいしい抹茶スイーツ(伊藤久衛門)を食べたかったんだけど。 でも、お土産の定番、八つ橋はやっぱりおいしい。 おまけに安い! いろいろあるけど、西尾の生八つ橋が一番好き。
ビートルで行く隣国の町、釜山。 日本で例えるならソウルが東京、釜山が大阪げな。 自分の中でまだまだ韓流なもんで、初韓国はかなり楽しく満喫できた。また言葉覚えて行きたい場所。
高松市の193号線を南へ。
作成中 昔の旅行記整理中です。3日目 ヴァティカン博物館とサンピエトロ寺院を見て廻ります。
クラクフ本駅から特急でワルシャワ中央駅へ。定刻9:55発、定刻12:50着!!すばらしい!! ポーランドの電車は本当に時刻表通りで、日本の誇れる運行状況並に正確です!それに加えて、発車時刻の随分前には乗車ホームが決まっていたり、乗車時刻のしばらく前には電車がホームにやってきたりと、発車直前までホームが表示されなかったり、発車時間を過ぎてもホームに電車が来なかったり、ということが頻発して不安が募る近隣諸国と比べ、気持ちの余裕が違います! ところで私はレールパスを持っていたのですが、クラクフの駅で座席指定をしに行ったところ、なんと指定券代は無料でした!日本の切符手配業者では安いところでも1800円もしていたのに・・・。ちなみに、その業者の試算ではレイルパスの方が安く上がる、ということだったのですが、実際こっちに来てみてわかったのは、どう考えても現地で切符を購入した方が安い、ということ。 実際レイルパスは、現地で切符を購入する時間が省けていい、と思って買ったくらいだったので安さは期待していなかったのですが、どうせこっちで指定券を取りに駅に来るのであれば、切符もその時に購入しても同じだったのでは・・・というかんじ。今回の旅でトラベラー的にもかなり勉強になりました(笑) さて、コンパートメントで座り合わせたのはケラケラ笑ってばかりのポーランド人の家族。話しはしなかったけどスーツケースの上げ下ろしを手伝ってもらい、ポーランド人の温かさが身に染みた2時間でした。 ホテルにチェックインしてからさっそく街に繰り出しました。 今回、旅行を計画するまではワルシャワについて何も知りませんでした。ただ以前から”ワルシャワ”という響きがなぜだか無性に魅力的で、具体的な興味もないまま私のフィーリングに合いそうな気がしていたんです。根拠のない直感がワルシャワを私にとって魅力的な町にしていました。 今回のワルシャワ訪問で何より実感したのは、ワルシャワ市民はワルシャワの町をとても大切にしているということ。そして同時に町に対して誇りを持っているということ。この二つに尽きます。 まず大切な事実をひとつ。ワルシャワの町は去る大戦で、全体の85%もの部分が破壊されました。85%も、です。 初め数字をみただけでは実感が湧きませんでしたが、東京を東側から85%塗りつぶして考えてみたら、居住区間はほぼ全滅ですよね。残るのは高尾の山くらい・・・・・。 そのことが勉強できる博物館はもちろん、そのときの苦悩を忘れないためのモニュメントが街のあちこちにあります。特に博物館はどこも大充実の内容で、じっくりみて回るには1ヶ所に3、4時間はかかります。 見所が少ないつまらない町、とか、古い町並みが残っていない醜い町、などという意見ばかりを耳にしていましたが、やっぱり自分の直感を信じて正解でした。 もちろん自分が知らなかったことがたくさん勉強できたというのもありますが、それ以外にも歴史、自然、古くて新しい建物、近代的な建物、おいしい食べ物、そして絵本を切り抜いたような美しい雪のある街並み。 大満足の滞在でした!!! ※デジカメの画面が壊れていて画像の確認ができなかったため、よく撮れていない写真ばかりです(´・д・`) *作成中・後日コメント追加します
念願のモルディブ! そこは、まるで親戚の家にいって来たような、また、もしかして、私の祖先はモルディブ人?!そう思ってしまうくらい、とても肌に合うリゾートでした。 シンガポール・エアラインは、我が家のようにくつろげましたし、ゆったりとしたシートにお食事もおいしく、大満足! 今回のリゾートは、90以上もあるモルディブ・リゾートの中で「40数室を250名のスタッフでケア」「答えはいつもYES!お好きなように」がモットーで、バトラー制度が売りの「アイランド・ハイダウェイ・アット・ドナクリ・モルディブ・スパ&マリーナ」(なっ長い!) さぁいったいどんなリゾートだったのか。。。 ☆写真200枚にコメント添えて詳細にレポート☆ これから「なが〜い体験記」の始まりです! 1)移動・シンガポールエアラインについて ※シートはフラット!収納BOXで更に快適! 2)リゾートの海 ※正直期待を裏切られ。。。 3)お部屋 4)アメニティ 5)施設・イベント・夕日 6)ダイビング ※ダイビングは最高! 7)食事 8)スパ 9)バトラーとお土産 よろしければ最後までお付き合いくださいませ。