ドイツ、ザクセン州の南西部にあるプラウエンのクリスマスマーケットです。 観光では有名ではないようで地球の歩き方にも載っていない人口7万人の町です。
旅の3日目。 ナコンラチャシマ(通称:コラート)から約124キロ南東に位置する、クメール時代の遺跡「パノム・ルン」と「ムアン・タム」を目指す。 旅ならではのステキな出会いもあった、遺跡巡りの旅。
バルセロナから高速バスでバレンシアへ。 初日はメスタージャでバルセロナとの試合を観戦。 翌日は市内観光。 特にコレ!ってほどの見所がない街でしたが、ほどよい落ち着き加減がマドリッドやバルセロナとはまた違った魅力がありました。
町はずれの放牧地でコブラ凧と六角凧を揚げていたら、少し雨が降ってきた。 それにフイルムも切れそうになったので、一旦町に引き返す。 途中この前一緒に凧揚げをした少女に会ったので、今度はこの子の家で近くの子供達と一緒に折り紙作りだ。 ユニットを組み合わせて作るサイコロと鶴の作り方を教えたが、この子達は器用でちゃんと覚えてくれた。 その後市場に向う途中チャイ?達3人組に出会い、フイルムを2個買って広場で又凧揚げをする。 雨は上がったのだが無風状態だったので、子供達は走って凧を揚げてくれた。 広場に居た子供達に小さなコブラ凧2個と六角凧を1個プレゼントし、チャイ達と別れてもう1度町外れへと向った。
いよいよ最終日。 ポテスまでは17km。ここで巡礼宿に荷物をおいて、その後サント・トリビオ・リエバナ修道院まで3km。 今日は山登りもなく、楽々到着。
いやはや〜、ほんとにキツい! 数人の巡礼者に出会いましたが、ドイツ人のカイがくっついてきました。 体は大きいけど、スペイン人との交流もなく、山登りも苦手そう。 なんでもかんでも持ってきていて、コーヒーを湧かしてくれますが・・・・
ドイツW杯以来すっかりはまってしまったサッカー観戦。 ロナウジーニョを追いかけ ブラジル代表→バルサ→欧州サッカー と、とどまるところ知らず。 いつかカンプノウへ!!!との思いから 1年前から習い始めたスペイン語。 もちろん毎週WOWOWで時差を乗り越え生観戦。 とうとうその時が来ました♪ ただ旅行前に色々バタつき旅行準備に打ち込むことが出来ず、 すべて手配したのは約1週間前××・・・ そしてすべてまた友人任せ××・・・ ルフトハンザで9日間行くことは決めていたので ・スペイン周遊よりフランクフルト寄った方が安いしいいやん。 ・フランクフルトこの時期ホテルめっちゃ高いで!! ・ミュンヘンの方が見るものもあってええんちゃう? ・カンプノウの近くにいいホテルあったで! などすべて調べてもらってほんとに感謝感謝。 結局バルセロナ4泊ミュンヘン3泊の旅になりました。 夢の地に行くのでさぞかしテンションは↑↑ かと思いきや、日頃の疲れなどなどでテンション↓↓で エアポートへ・・・ 関空でカンペイさんをみて少しテンションを上げるものの 旅行計画を全く立ててない不安さもあり↓↓ ほんとに私バルセロナいけるの??ドッキリちゃう? 悶々としている間に飛行機は飛び立ちました〜〜 とにかく12時間、機内で現地のお勉強♪ 空港からホテルはどうやって?? 地下鉄の乗り方!いくらするの?安いチケットは? タクシーっていくらくらい?? 観光地ってどんなんあるの?? ・・・自由旅行に今から行くとは思えない!! でも12時間は長〜い。結構頭に入りました。 準備万端。これでバルセロナにいける!! こんなのんきな私と旅行できる友人も以外とのんき者です。 ・・手配もしてもらって言うことじゃないけど・・・ 私の目的はカンプノウへ!! 決めてることはドイツも含めそれだけでした。 逆にそれさえ行ければあとはque sera sera
初詣・・ということで 江の島神社へ行きました。
今日の目的地、ポンフェラーダは、このあたりでは大きな街で、今回のゴールのフェルナンドの家までもうあと10km地点。 ここまで来たら、もうほとんど歩きもおしまいになります。 朝から雨模様。 巡礼者のモニュメントの中でも特に重要なクロス・デ・フェロ(鉄の十字架)では風と雨とでフラフラしながら辿り着いた次第。 ここを歩いている頃、だんだん出来た巡礼者との絆を感じ始め、ここで旅を終わらせるのが、残念なことでした。
エクス・アン・プロヴァンス、サロン・ド・プロヴァンス 夢の音楽祭訪問。 サロン・ド・プロヴァンス国際室内音楽祭 開催期間:2007年7月30日−8月8日 サロン・ド・プロヴァンス市 アンペリ城 公式HP(仏語のみ) http://www.festival-salon.fr/